インド各地の伝統技法で描かれたCOVID-19予防啓発のためのイラストのリンク。マドゥバニー風、細密画風などにて。予防策を絵で表現。
BBC NEWSの記事より
https://www.bbc.com/news/amp/world-asia-india-52464028

インド各地の伝統技法で描かれたCOVID-19予防啓発のためのイラストのリンク。マドゥバニー風、細密画風などにて。予防策を絵で表現。
BBC NEWSの記事より
https://www.bbc.com/news/amp/world-asia-india-52464028

COVID-19の流行を受けて、インドの有名な作曲家A.R. ラーマンがHDFC Bank、作詞家のPrasoon Joshiやその他の才能あるミュージシャンと協力して、ヒンディー語の「Hum Haar Nahin Maanenge」という歌でインドの不屈の精神に敬意を表している。
同時にPM-CARES基金に寄付すも呼びかけている。
https://v1.hdfcbank.com/htdocs/common/2020/may/HDFC-final/index.html
インドのマンゴーとビリヤニの種類についての記事を紹介します。
★インドでは州によりこんな風にいろいろなビリヤーニーの種類があります。
Twitterからの情報です。 https://twitter.com/indiainpixels/status/1255067725086388226

ただし、アッサムにKamrupi Biryaniがないとか、カシミール・スタイルは現地ではビリヤーニーではなくてプラオという話も出ているそうですので、その点は注意事項として加えておきます。
★インドのマンゴーもいろいろな種類が州によりありますね。
下記のサイトからの情報です。
https://www.livemint.com/mint-lounge/features/my-mango-is-better-than-yours-11588343807581.html

あと、マンゴーもインドにはいろいろ種類があります。日本・パキスタン協会の数年前のシンポジウムではパキスタンのマンゴーについてをテーマにしていました。
その時の資料が出てきたらまたここで紹介します。
Facebookでつながっているパキスタン人がリンクしていた記事から手繰って行って見つけたのが世界を旅しながら食を紹介するVlogerのMark Wiensのパキスタンのストリートフードを紹介するYoutube動画。

パキスタンのラホールを12時間旅してラホールのストリートフードを食べ歩いて紹介する動画。どれもすっごくおいしそう。それとこの食のテーマには直接関係ないけど初めてパキスタンの街のようすの動画を見る人は、店の人も街ゆく人も、買い物してる人も男性ばかりで女性をほんとうにちらほらとしか見ないのに驚くんじゃないかな。
Street Food in Pakistan – ULTIMATE 16-HOUR PAKISTANI FOOD Tour in Lahore…
Markの食レポのリアクションが絶妙!あ~~私も食べたい♪という気になる。
16日間のパキスタン各地を巡った食の旅の動画が全部下記のリンクにリストされています。Lahore, Gujranwala, Islamabad, Peshawar, Skardu, Gilgit, Hunza Valley, そして Karachiを訪れている。
https://www.youtube.com/playlist?list=PLeoy0zUu6bqmTu5IRtg6b4Y4ak2sJhUWY
下記は上述全てのパキスタンの旅の全動画の中の、冒頭の旅の概要紹介動画。
Markはこのパキスタンの16日間の旅の時にカラチ食べたKarahi(カラヒ)がよほど忘れられなかったのか、
世界を旅するのが困難な今、5日前にアップした動画ではカラチで食べたカラヒを再現しようとStreet Food At Homeのタイトルで、自身で家で料理にトライする一番目のレシピに採用している!
Pakistani Street Food 🇵🇰 Chicken Karahi Recipe!! | Street Food At Home E…
https://youtu.be/05M3-OtV8E4
Markのプロフィールがもっと知りたい人は下記のリンクをチェックしてくださいね。
https://en.everybodywiki.com/Mark_Wiens
ざっくり紹介すると、バンコクをベースに世界を旅して食レポしている日本で言うところのYoutuberです。両親がキリスト教の宣教師でアメリカのアリゾナで生まれて、中央アフリカで育ち、その後子どもの頃にフランス、コンゴからケニアといったとこと転々としたようです。その後アメリカに戻ってグローバルスタディーを勉強し、東南アジアに行き、英語の教師を数年タイでした後に、世界を旅しながら食レポをするBlogger Vlogerになったとのこと。ちなみにお母さんが中国系のアメリカン人でおじいさんが中華料理のシェフだったそうです。そのDNAが彼の飽くなき世界の食への探求心につながっているのかもですね。
Markの食レポの笑顔がとても魅力的です。また旅先の人にもすぐに溶け込んで愛されるんだろうということが動画からうかがい知れます。
結果的に、4月29日に逝去したイルファン・カーンの最後の皆へのメッセージになってしまったようだけれど、とてもあたたかいメッセージが詰まっている。
Wait for me!と最後に言っていたのに、、、。
Irrfan’s Heartwarming Message to Us All | Angrezi Medium | Trailer Out Now
(英語字幕付き) https://youtu.be/BTrlTmmux9A
